« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »

2006年6月

2006年6月24日 (土)

今日は と

今日は とても 暑かった 庭木 の剪定に 終始 した

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は と

今日は とても 暑かった 庭木 の剪定に 終始 した

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月16日 (金)

日課

ここのところ野菜の手入れが 大変である。 

空にあっては カラス 鳩 そして小さな小さな虫 害虫 特に橙色の 名前は知らず

3ミリ程度の 虫とても賢い スイカ きうり カボチャなどの苗 葉っぱに実にしつこく 舞群がる 追っ手も追っ手も ちょっと目を離すともう消えていない。

何とかならないものか~。

陸にあっては 猿 

地中にあっては モグラ

陸 海 空

参軍 そろい踏み 。

今年もいよいよ戦闘開始。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日課

ここのところ野菜の手入れが 大変である。 

空にあっては カラス 鳩 そして小さな小さな虫 害虫 特に橙色の 名前は知らず

3ミリ程度の 虫とても賢い スイカ きうり カボチャなどの苗 葉っぱに実にしつこく 舞群がる 追っ手も追っ手も ちょっと目を離すともう消えていない。

何とかならないものか~。

陸にあっては 猿 

地中にあっては モグラ

陸 海 空

参軍 そろい踏み 。

今年もいよいよ戦闘開始。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月 9日 (金)

久々の~

久々の雨 まさにお金が降ってきた 野菜の水やり しなくて良い 全くありがたい

山々の緑も さえ渡り 輝き放つ ひとさめ であった 又人が来た 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

久々の~

久々の雨 まさにお金が降ってきた 野菜の水やり しなくて良い 全くありがたい

山々の緑も さえ渡り 輝き放つ ひとさめ であった 又人が来た 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年6月 7日 (水)

それにしても人間は

先日 ふっと テレビ スイッチオン 民放であった。

断片的でしか語れないがないが、アフリカのある国 6歳と11歳の子供 親は母親のみ

生活出来ないないために親戚のおじさんに身を寄せるべく、併せて仕事も依頼 ところが母親は途中体をこわし 実家に返され 子供のみ残った 幼い兄弟は 本当に朝から晩まで とても危険なココナッツの実をとる仕事を 監視付きでさせられる。

朝晩 何キロもある川まで大きなバケツを頭に載せて水くみ 40分もかかるとのこと

夜は仕事のために早く寝るように言われてはいるが、くつろげるのはこの時のみとのこと子供のこととて、寝床で 二人の兄弟が 笑ってじゃれている姿が何ともつい 涙を誘う

学校へ弟が行きたいという、兄が少しの間学校で習ったことを、たった1本のボールペンを 後生大切に持っていて それを使って 一生懸命弟に教える姿 インタビュアーが、

将来を兄に尋ねると 「弟を学校に行かせてやりたい」という。

思うに、多分彼らは ズーとこのまま働かされ続けることかと思う。

いろいろな運命、いろいろな生き方がある それが人間模様か?

しかしそれにしてみても そんなにしてまで働かせる人の心の 恐ろしさ、欲の深さ、

素晴らしい心を持った人も多い中で 何ともいえない どうしようもない気持ちでした。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

それにしても人間は

先日 ふっと テレビ スイッチオン 民放であった。

断片的でしか語れないがないが、アフリカのある国 6歳と11歳の子供 親は母親のみ

生活出来ないないために親戚のおじさんに身を寄せるべく、併せて仕事も依頼 ところが母親は途中体をこわし 実家に返され 子供のみ残った 幼い兄弟は 本当に朝から晩まで とても危険なココナッツの実をとる仕事を 監視付きでさせられる。

朝晩 何キロもある川まで大きなバケツを頭に載せて水くみ 40分もかかるとのこと

夜は仕事のために早く寝るように言われてはいるが、くつろげるのはこの時のみとのこと子供のこととて、寝床で 二人の兄弟が 笑ってじゃれている姿が何ともつい 涙を誘う

学校へ弟が行きたいという、兄が少しの間学校で習ったことを、たった1本のボールペンを 後生大切に持っていて それを使って 一生懸命弟に教える姿 インタビュアーが、

将来を兄に尋ねると 「弟を学校に行かせてやりたい」という。

思うに、多分彼らは ズーとこのまま働かされ続けることかと思う。

いろいろな運命、いろいろな生き方がある それが人間模様か?

しかしそれにしてみても そんなにしてまで働かせる人の心の 恐ろしさ、欲の深さ、

素晴らしい心を持った人も多い中で 何ともいえない どうしようもない気持ちでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »